| 商号 | 中部食品株式会社 | |
|---|---|---|
| 本社 | 〒400-8566 山梨県甲府市国母6-2-38 Tel.055-228-4111 Fax.055-231-2333 |
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| 市場 | 〒400-0043 山梨県甲府市国母6-6-7 Tel.055-228-4222 Fax.055-228-6610 |
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| 大里 | 〒400-0053 山梨県甲府市大里町1001 Tel.055-243-4511 Fax.055-220-2310 |
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| 創業 | 大正12年3月 | |
| 資本金 | 9,525万円 | |
| 売上高 | 120億円(関連企業含む) | |
| 従業員数 | 485名(関連企業を含む) | |
| 事業内容 | 食品卸売業、酒類卸売業、冷蔵倉庫業、不動産賃貸業、貨物運送業、食品加工業 | |
| 主要取引先銀行 | 山梨中央銀行、みずほ銀行 | |
| 販売先 | スーパー、コンビニエンスストア、外食店、食品小売業、ホテル、レストラン 等 |
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| 関連企業 | 中食フーズサプライ 株式会社 中部フレッシュパック 株式会社 |
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| 大正12年 | 創業者有野耕策、甲府市錦町に海産物卸業、有野商店創立 |
|---|---|
| 昭和22年 | 山梨県水産荷受商業協同組合の設立に参加 |
| 昭和25年 | 有野水産株式会社に改組、甲府市八日町に移転 |
| 昭和44年 | 甲府市山田町にドライ食品部門の第二営業部を開設 |
| 昭和46年 | 富士吉田市下吉田に営業所を開設、営業冷蔵倉庫、食品倉庫完成 |
| 昭和47年 | 有野水産株式会社第二営業部を分離独立し、中部食品株式会社設立 |
| 昭和48年 | 中部食品株式会社の営業開始 |
| 甲府市中央卸売市場団地に市場店開設 | |
| 食品配送センターの完成に伴い、本社を甲府市国母6丁目に移転 | |
| 昭和49年 | 本社社屋(有野ビル)完成 |
| 営業冷蔵倉庫(収容能力4,000t)の完成に伴い、冷蔵部開設 | |
| 昭和50年 | 有野流通産業株式会社を合併 |
| 本社地内に第二食品物流センター完成 | |
| 昭和51年 | 資本金を7,525万円に増資 |
| 昭和52年 | 日配食品の加工製造部門として二ホン日配食品株式会社設立 |
| 昭和53年 | チルド・日配食品の販売部門としてパックセンター株式会社設立 |
| 昭和55年 | 都留市にマルイチ富士食品株式会社を設立 |
| 昭和56年 | 本社地内に鮮魚センター完成 |
| 昭和58年 | 冷凍食品の営業部門として冷菓冷食部を設置 |
| 昭和60年 | 資本金を9,525万円に増資 |
| ボランタリ-チェ-ンの山梨食品小売協同組合(メイプルチェーン)の設立に参加 | |
| 平成元年 | 惣菜製造部門の中部デリカ株式会社設立 |
| 富士水産株式会社の営業を譲り受け、当社鮮魚部門を移管 | |
| ニホン日配食品株式会社が協同組合甲府給食センターの事業継承に伴い、中食フーズサプライ株式会社に商号変更 | |
| 平成 2年 | 富士吉田営業所の移転に伴い、マルイチ富士食品株式会社を吸収し南都留郡西桂町に富士営業所を新築開設 |
| 平成 3年 | 甲府市大里町に加工食品及びフローズンの配送センター完成 |
| 甲府市大里町に中部デリカ株式会社の惣菜工場完成 | |
| 平成 5年 | 事業の拡大に伴いパックセンター株式会社を中部フレッシュパック株式会社に商号変更 |
| 同時に甲府市中央卸売市場団地に事務所及びチルド・日配食品の低温加工物流センター完成 | |
| 平成 6年 | 甲府市大里町に弁当・給食部門の中食フーズサプライ株式会社の事務所・工場完成 |
| 中部デリカ株式会社の調理パン工場増設 | |
| 平成 8年 | 中部フレッシュパック株式会社 鮮魚加工設備増設 |
| 平成 9年 | 中食フーズサプライ株式会社 甲府市教育委員会より中学校給食業務の委託 |
| 中部フレッシュパック株式会社 漬物製造設備増設 | |
| 平成11年 | 本社地内に加工食品・酒類の配送センター完成 |
| 平成12年 | 酒類の販売を開始 |
| 平成14年 | 業務用食材・包材の物流拠点を本社から大里配送センターへ移動 |
| 平成18年 | 業務用食材・包材の新潟地域への配送開始 |
| 国母冷蔵庫に冷蔵設備を増設 |